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ウィルスタジオのスタッフ現在、売出し中の豊中市服部元町2丁目の物件情報がご覧いただけます。物件選びに役立つ写真やコメント、相場データ、口コミなど情報満載!
豊中市服部元町2丁目について
『豊中市服部元町2丁目』は第一種住居地域と近隣商業地域に指定された店舗や事務所が混在する住宅地です。東側を国道176号、南西側を阪急宝塚本線が走り、西側には『豊島公園』があります。『豊島公園』は、昭和の初めに開園した歴史ある都市公園。広々とした園内には芝生広場やテニスコート、野球場、プールなどの運動施設が揃っており、体を動かしたり、四季折々の花々を眺めながらのんびりと散策を楽しむことができます。また『中豊島小学校』から南西方向に『中央幹線景観水路』が続いており、お散歩コースにピッタリです。「服部」という地名の由来は、朝鮮から渡来した秦(はた)氏が「機織部(はたおりべ)」と呼ばれ、やがて「はっとりべ」となり、それが「服部(はっとり)」という名へと変わっていったことから。地勢は平坦で、標高は約6m。道幅約5m前後の道路が多く、街路は整っています。生垣や庭木のある家はあまり見られず、町中の緑は少なめ。国道176号が近く、車での移動に便利です。
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『服部緑地』と阪急「曽根」駅の間にあるエリアです。国道176号線沿いには大きなマンションと店舗などが並んでいます。古くからの大きな戸建や、マンションが混在していますが、区画が整っているため、比較的すっきりとした印象のあるエリアです。平坦な地勢で、買い物や遠方への移動にも便利です。自転車で移動する様子がよく見られます。エリア東側にある『服部緑地』は、1950年昭和25年に開設された総面積126.3ヘクタールの広大な自然公園で、乗馬センターや日本民族集落博物館などもあり、様々な楽しみ方が出来る大公園です。エリア西側の阪急「曽根」駅の駅前には、中央公民館、アクア文化ホール、市民会館が隣接してあり、国内外のプロによる講演の他、市民や学生による催し物が盛んに開催されています。文化と自然が共存するため、住環境として人気が高いです。 詳細
阪急「曽根」駅の南側、阪急電車に乗っていると「服部天神」駅と「曽根」駅の間を通過するときに見える野球場です。正式名称は『豊島公園野球場』といい、豊中市の市花がバラであることから『豊中ローズ球場』の愛称で市民に親しまれています。高校野球や大学野球、アマチュア野球の公式戦が行われるなど、本格的な野球場。かつてはプロ野球のウエスタンリーグの公式戦が行われたこともあったとか。『豊島公園』に隣接していて、緑豊かなスポットです。(2020.08.06時点)
(48件の口コミ)
昭和25年に開設された、街中にあるとにかく広大な自然公園です。公園内には、各種庭園の他、乗馬センター、日本民家集落博物館(ダム湖に沈んでしまう飛騨白川合掌造りの民家を保存)、レストラン、ユースホステル、陸上競技場、テニスコート、球技場、大型遊具などがあります。週末のレジャーの場として、また近くにあれば、普段のジョギング、お散歩、ウォーキングコースなどに絶好の場所です。本格的なトレーニング遊具もあります。「日本の都市公園100選」にも選ばれる美しい公園で、近隣だけでなく北大阪エリアを代表するスポーツ・レクリエーションの拠点になっています。 (2020.08.04時点)
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