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Case01 S様(30代 ご夫婦)
人生観まで変わる家を中古×リフォームでつくる。

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私たちのリフォーム 家の満足度が高すぎてどこにも出かけなくなりました
奥 様
このフローリングはたくさんの中から選んだんですよ!郷間さんに持ってきてもらった「木材見本帳」を毎晩毎晩眺めていたんですが、どうしても実際の木を見てみたくなって。静岡のメーカーまで日帰りで行きました。体育館のような場所にズラーっと並んでいるサンプルを見て、ものすごく楽しかったです。このフローリングは見に行ったからこそ選べた一品。既存の壁の木パネルと色も合ってとても嬉しい。

夫婦でまったく好みが違うし、考え方も違うので、家の中のどの場所にどちらの好みを反映させるかは、かなり言い争いしました。縄張り争いみたいに(笑)。それで、結局主人がキッチンと洗面室、私がトイレを担当したんです。

トイレは「こんな風にしたい!」という絵を描いて、郷間さんと露峰さんに見せたんです。もともと信楽焼が好きで、信楽の器を趣味で集めたりしていて。このボウルは信楽焼。カウンターの木も、材木屋さんで買ってきたもの。丸い鏡は浴室の丸鏡に合わせてIKEAで買いました。お客様を家に招いたときに、お客様が1人になってほっとできる場所ってトイレだけでしょう?だから喫茶店のお手洗いみたいに、ほっとできる空間にしたかったんです。この窓から見えているレトロな面格子は、元々のこの家のもの。サッシを新しくするときに、面格子も新しいものに変わってしまう予定だったんですが、無理を言って残してもらったんです。露峰さんには感謝しています。
10奥様が毎晩眺めていたという「木材見本帳」。 11ご主人様セレクトの洗練されたデザインのキッチン。 12 13 ←信楽焼のボウルがほっとできる空間。レトロな面格子がかわいい。
ご主人様
洗面室は僕のこだわり。物件を見に行っている時に感じたのが、「良い家は洗面室が広い」ということ。この洗面台は180センチあるんですが、最初は妻に「もったいない!」と言われていた。1ヶ月半ぐらいどうするかケンカしていましたね。しかも、180センチの洗面台なんか既製品には無い(笑)。INAXのショールームに僕1人で4回ほど行って、色々組み合わせてつくりましたよ。この明るい電飾も、僕の好み。洗面室は北側だし、少し暗いので。露峰さんからは何度も「扉が当たったりして危ないですよ」とアドバイスをもらったんですが、ワガママを言いました。これで、毎日身だしなみに気をつけるようになったし、何より洗面室で鏡を見るのが楽しいんです。

浴室のドアは透明で明るくしました。鏡は大きな丸鏡!とても広いので、お客様を招くと「これなら子供と一緒に入れるなぁ」と羨ましがられます。以前はよく温泉などに出かけていたんですが、このお風呂が大満足なので、外に出かけなくなりました。
14ご主人様お気に入りの明るい洗面室。大人2人が同時に支度をしていても余裕のある広さです。 15 16 ←大きな丸鏡が印象的なユニットバス。この鏡に合わせてトイレの丸鏡を選びました。


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