ウィルの中古×リフォーム番組 CATVで絶賛放映中!
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ウィルのテレビCM
Case06 C様(30代 ご夫婦+お子様2人)
自分たちの本当のこだわりを中古×リフォームでつくる。

ウィルに出会ったきっかけ
奥 様
実はウィルさんに問い合わせる前に他社さんで中古物件を探していたところ、気に入った物件を見つけたのですが、営業の方にリフォームについて聞いたら、「リフォームの業者はご自分で探してください」と言われて戸惑ってしまいました。「閑静な住宅地で、庭が広くて、古くからある中古住宅を買って、洋館風にリフォームする」という方向性は見えてきていたのですが、「そこからどうしたらいいの?」となりましたね。  
ご主人様
当時、ヨーロッパの建築やらインテリアなどの本や雑誌を買い集めていました。「僕たちの思いを理解してくれる会社はないかなぁ・・・」という観点でいろいろネット検索をしていたときに、ウィルさんのホームページにあるリフォームの施工事例に辿り着き、「ここだ!」となったわけです。  
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リフォームテーマから詳細を見ることができるindexが好評のリフォーム実例集。ウィルでリフォームされたお客様の実例だから「実際にこんなことが可能なんだ!」とリフォームへの夢が実現へと向かう入り口となる。物件の立地・環境、物件種別、価格、リフォーム部位などからも検索できる。

最終形のイメージ
奥 様
今の家の第一印象は「うっそうとした森」でした(笑)。最初に案内されたときは、大量の木に覆われて家がほとんど見えなかったのです。大小5つもの石灯籠がある完全に和の庭で、イングリッシュガーデンのイメージにはほど遠い。それに、たまたま最初に通ってきた道がアップダウンの激しい道で(後からもっとなだらかなルートがあると分かったのですが)、買物や主人の通勤がしんどいなと感じましたね。それに、家の中も荷物だらけで正直綺麗じゃなかったので、「この物件はないかな・・・」と思いました。
ご主人様
でも、木さえ切れば庭は相当広そうだし、家の間取りもそれほど悪くないし、うねった坂道の途中にある立地というのも妻の希望だったし・・・。 そこでリフォーム担当の清水さんが登場したのです。清水さんは「この家は玄関とガレージが道路と同じ高さにあるのに、 庭は道路より高い位置にあります。つまり、出入りは楽なのに人の目線は気にならない希少な物件ですよ」と言ってくれました。 リフォームのプロからも不動産としてのお墨付きをもらい、背中を押された気がしましたね。 立地の問題は後で修正できないけど、この物件の問題は修正できるものばかりだと気づきました。
すると、森や石灯籠、家の中の荷物がサーっと目の前からなくなり、イングリッシュガーデンのある洋館のイメージが頭の中に浮かんできたのです。 結局、「買う」っていう気持ちになるのは最終形が見えるから買うのであって、中古の、ボロボロの、荷物だらけの家を見ただけでは、 なかなか買う気にはなれないですよね。 そして内覧の翌週には、清水さんが“とりあえず”のリフォームプランと見積もりを上げてくれました。 僕たち自身、最終形が見えていない中で、本当に“とりあえず”だったと思いますけど、何とか予算内に収まりそうでしたし、 何より「この人なら最後まで面倒を見てくれるだろう」と思えたので、お願いすることにしました。  
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イングリッシュガーデンとはほど遠いビフォーの状態だったが、「出入りは楽なのに人の目線は気にならない希少な物件」という担当者の言葉に、変えることのできない物件の価値とポテンシャルを感じていただいた
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最終形が見えないまま、担当者手描き図面の“とりあえず”のリフォームプランで見積もり。予算内に収まりそうだし、この担当者ならとご決断



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