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ウィルスタジオのスタッフ現在、売出し中の名古屋市千種区振甫町1丁目のマンション情報がご覧いただけます。物件選びに役立つ写真やコメント、相場データ、口コミなど情報満載!
名古屋市千種区振甫町1丁目について
『名古屋市千種区振甫町1丁目』は第二種中高層住居専用地域に指定された店舗や事務所が点在する住宅地です。南東方向へ歩くと、このエリアのランドマークで、昭和5年に建築された「東山給水塔」があります。近い場所に『振甫子供公園』『振甫公園』などの子供の遊び場にピッタリの公園が点在し、「東山給水塔」から西方向へ「和みの散歩道」と「すいどうみち緑道」、北方向に「天満緑道(水の歴史プロムナード)」が伸びています。またこの辺りは、名古屋市初の市営プール「名古屋市営振甫プール」があった場所です。地勢は平坦(千種台と呼ばれる台地)で、標高は約23m。道幅4m前後の一方通行の道路が多く、街路はほぼ整っています。生け垣や庭木のある家が点在し、町中の緑はやや多め。約3kmの距離に名古屋高速2号東山線の出入口があります。
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閑静な住宅地に建つ外壁タイル貼りのワンルームマンション 《オーナーチェンジ》 [2階部分/4階建]
愛知県名古屋市千種区振甫町1丁目
地下鉄東山線『池下駅』 徒歩18分
建物 16.05㎡ / 1R / 1989年築 / 南西向き
高見小学校 / 若水中学校
南西向きで採光良好、閑静な住宅地に建つ外壁タイル貼りマンション 《オーナーチェンジ》 [3階部分/4階建]
愛知県名古屋市千種区振甫町1丁目
地下鉄東山線『池下駅』 徒歩18分
建物 16.05㎡ / 1K / 1989年築 / 南西向き
高見小学校 / 若水中学校
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「池下駅周辺エリア」は、名古屋駅から地下鉄東山線で約15分、車で約20分と、都心部までのアクセスに優れた立地です。千種区はこの「池下」駅を境に、東西で「商業地」と「住宅地」のイメージが切り替わります。 エリアの中央を横断する広小路通と錦通は、車通りの多いメインストリートで、駅周辺や大通り沿いは商業地として賑わいがあります。一方で、大通りから一歩入った住宅地には、「丸山神明社」や「蝮ヶ池八幡宮」など、地元に親しまれる神社が点在し、落ち着いた街並みが広がっています。 また、2009年に開業したセントラルガーデンは、高い緑地率を活かした緑豊かな街づくりに貢献しており、住民の憩いの場となっています。 かつてこの地域は農村地帯でしたが、大正10年の名古屋市編入と同時に始まった千種耕地整理事業により、市街化が進みました。その過程で、地名の由来にもなっている灌漑用のため池「蝮ヶ池」も埋め立てられています。 現在、広小路通周辺は商業地域として発展しており、それ以外のエリアは中高層住居専用地域が中心です。エリア北部にはオフィスビルやタワーマンションなどの高層建築物が多く、南部は一戸建てや低層マンションが中心の住宅地となっています。 このエリアの詳細を見る
地下鉄「今池」駅の2番出口付近と千種税務署の前を結ぶ全長約1.4kmの緑豊かな通りです。春になると桜が咲き誇り、千種区で有数の桜の名所。一方通行ながら自動車も通行できますが、車道と歩道は並木で分離されているので安心して散歩することができます。緑道沿いには『ナゴヤセントラルガーデン』があります。 (2020.08.18 時点)
『揚輝荘』は、地下鉄東山線「覚王山駅」から北東方向へ徒歩約5分、「名古屋市千種区法王町2丁目」にある観光施設。名古屋で創業したデパート・松坂屋の初代社長15代伊藤次郎左衛門祐民が別荘として使用していました。当時は迎賓館や社交場として国際交流の一環で園遊会、観月会、 茶会などを開催。現在では旧食堂を利用したクラシカルな喫茶室があり、修学院離宮の影響を受けたと考えられている池泉回遊式庭園を散策ができます。
(2件の口コミ)
地下鉄「池下」駅の1番出口から北東へ約300m(徒歩4分)のところにある美術館です。実業家の古川爲三郎(ふるかわためさぶろう)が、自分で集めていた約2,800点の美術品を寄付して1991年(平成3年)に開館。年間7~8回程度の展覧会が行われています。園内にはショップやカフェも併設。美術館から南へ約100mのところには、古川爲三郎が生前住んでいた私邸を一般に公開している『爲三郎記念館』があります。 (2020.08.18 時点)
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