古川美術館

愛知県名古屋市千種区池下町2丁目にある注目のスポット「古川美術館」についてご紹介しています。

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名古屋市千種区池下町2丁目50
地下鉄「池下」駅の1番出口から北東へ約300m(徒歩4分)のところにある美術館です。実業家の古川爲三郎(ふるかわためさぶろう)が、自分で集めていた約2,800点の美術品を寄付して1991年(平成3年)に開館。年間7~8回程度の展覧会が行われています。園内にはショップやカフェも併設。美術館から南へ約100mのところには、古川爲三郎が生前住んでいた私邸を一般に公開している『爲三郎記念館』があります。 (2020.08.18 時点)

古川美術館のレポート

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「古川美術館」周辺にある注目スポット

すいどうみち緑道の写真
すいどうみち緑道詳細

所在:名古屋市千種区(今池北交差点~千種税務署前)

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地下鉄「今池」駅の2番出口付近と千種税務署の前を結ぶ全長約1.4kmの緑豊かな通りです。春になると桜が咲き誇り、千種区で有数の桜の名所。一方通行ながら自動車も通行できますが、車道と歩道は並木で分離されているので安心して散歩することができます。緑道沿いには『ナゴヤセントラルガーデン』があります。 (2020.08.18 時点)

覺王山日泰寺の写真
覺王山日泰寺詳細

所在:名古屋市千種区高見1丁目

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地下鉄「覚王山」駅の1番出口から北西へ徒歩6分(約450m)のところにあります。日本で唯一のいずれの宗派にも属さない日本の全仏教徒のための寺院。釈尊(お釈迦さま)のご真骨をタイ(当時の国名はシャム)から拝受し、1904年(明治37年)に建立されました。釈尊を表す「覺王」を山号とし、日本とシャム(暹羅)の友好を象徴して「覺王山日暹寺(にっせんじ)」と命名。1939年(昭和14年)にシャムの国名がタイに変わったことから、1942年(昭和17年)に現在の名称になりました。広小路通から寺の入口までの参道にはお洒落な飲食店やエスニックな雑貨店が並び、若者に人気のスポット。毎月21日には縁日が行われ、歩行者天国になった参道や境内には多くの露店が並び、多くの人でにぎわいます。 (2020.08.18 時点)

千種公園の写真
千種公園詳細

所在:名古屋市千種区若水1丁目1

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地下鉄「今池」駅の2番出口から北東へ約850m(徒歩11分)歩いたところにあり、すぐ南隣には『名古屋市東部医療センター』があります。南部にあるユリ園には約1万個の球根が植えられ、5月下旬から6月中旬にかけてきれいな花が咲き誇ります。他にも野球場やテニスコート、噴水、遊具付きのプレイ広場、児童球技場、散策路が整備されています。 (2020.08.18時点)

「古川美術館」周辺の売出し物件

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