利用者の声

▼クリックして詳細を見る

転勤で定期借家の方

賃貸・売買同時進行の方

転勤が決まり、いつ戻れるかわからないので、自宅を貸す方

子供が独立したので駅近に引越し、しばらく空家にしていた以前の家を貸す方


CASE1

転勤で定期借家の方

Q1.賃貸に出したきっかけは何ですか?

急な転勤が決まりましたが、3年ほどで戻ってくるのが決まっていたので、売却ではなく賃貸に出すことに決めました。

Q2.まず、何から始めましたか?

購入当時にお世話になった担当の方に連絡しました。

Q3.何が一番不安でしたか?

借主様が見つかったとしても、3年後にちゃんと出て行ってもらえるか、部屋を丁寧に扱ってくれる人が見つかるかどうかが不安でした。

Q4.その不安はどのように解消されましたか?

3年後に出て行ってもらえるかどうかという不安は、「定期借家契約」を提案していただくことで解消されました。 その際、定期借家契約は期間を定めて必ず退去してもらえるというメリットだけでなく、普通借家契約の場合に比べて、 借主様が多少見つかりにくくなったり、賃料や敷金、礼金が安くなったりするなどのデメリットがあるということを事前にきちんと教えていただくことで、安心して定期借家契約を選択しました。 部屋を丁寧に扱ってくれる人が見つかるかどうかという不安に関しては、ペットの飼育やタバコの喫煙に関してなど、あらかじめ入居の制限に関していろいろと質問された上で募集を始めました。 あと借主様から申し込みが入った時に、どういった方が借りられるのか詳しく内容を教えていただきました。そして本当にそのお客様で大丈夫かどうか、担当の方が私の立場に立って一緒に考えてくださいました。

Q5.実際に借主様が決まるまでにしたことを教えてください

転勤が決まってから引越までの間に募集を始めましたので、部屋を綺麗に掃除して写真を撮っていただきました。 そしてその写真をインターネットに掲載したのですが、掲載してからすぐに問い合わせがあり、ご縁があって、その方に借りていただくことになりました。

Q6.今貸し出していて、不安点などはありますか?

借主様を見つけていただいただけでなく、管理もウィルさんに任せているので、特に不安はありません。

Q7.これから自宅や所有物件を賃貸に出すオーナーさんへアドバイスをお願いします

良い話、うまい話だけでなく、デメリットもきちんと教えてくれる不動産屋さんや、 転勤してご自身で管理をすることができない方なんかは、安心して管理を任せられるような不動産屋さんに相談されるのが良いと思います。

PAGE TOP
CASE2

賃貸・売買同時進行の方

Q1.賃貸に出したきっかけは何ですか?

転勤が決まったのですが、当分戻って来られないようだったので、売却することを考えました。 ただ、売却の査定をしてもらったところ、査定価格が購入当時の価格よりかなり値下がりしていて、売却するには住宅ローン一括返済のためにかなりの自己資金が必要でした。 そこで「賃貸に出す」という選択肢が出てきて、賃貸と売却の同時並行で進めることにしました。

Q2.まず、何から始めましたか?

賃貸と売却を同時に行うことにしたので、賃貸と売却のどちらも充実している不動産会社を探しました。 基本的にはインターネットでいろんな不動産会社のサイトを見て、良さそうな会社を探しました。

Q3.何が一番不安でしたか?

売却できず、賃貸でも借主様が見つからず、ローンと次の住まいの家賃の支払いが二重になるというのが一番の不安でした。

Q4.その不安はどのように解消されましたか?

担当の方のアドバイスです。 売却は、住宅ローン完済のために相場より高く売り出すしかなかったため、正直売るのは難しいと思っていました。 ですので、賃貸は確実に借主様が見つかるように条件を設定する必要がありました。 それでもやはり貸主の希望としては、出来るだけ高い賃料で借りていただきたいものです。 賃貸に出す際の賃料や敷金などの条件は、室内の状況や設備などだけでなく、時期によっても大きく変わってくるとのことだったので、 担当の方にその時の自分たちにとって最も良い条件設定とアドバイスをしていただき、かなり気持ちが楽になりました。

Q5.実際に借主様が決まるまでにしたことを教えてください

早く借主様が見つかるためにも、担当の方に家の設備や環境などの魅力を全て伝えました。 広告をつくっていただき、借主様を案内してもらいました。10組ぐらいでしょうか? 住みながら募集を行ったので、子供のオモチャなど片付けは工夫しましたよ(笑) 借主様が決まってから、障子の張り替えなどのリフォームを行いました。

Q6.今貸し出していて、不安点などはありますか?

将来、戻って住むのか、売却するのかどちらになるかわかりませんが、 どちらにしても、リフォームや住宅ローン返済のためにお金が必要になってくるかもしれないので、きちんと貯金していこうと思っています。 給湯器等が壊れた場合は、自分が補修しなければならないので、突然の出費にも備えておく必要がありますね。

Q7.これから自宅や所有物件を賃貸に出すオーナーさんへアドバイスをお願いします

私と同じような境遇の方は結構いらっしゃるんじゃないかと思います。 難しいことも多いと思いますので、まずは信頼できると思える不動産会社に相談してみるのが一番だと思います。

PAGE TOP
CASE3

転勤が決まり、いつ戻れるかわからないので、自宅を貸す方

Q1.賃貸に出したきっかけは何ですか?

急に転勤が決まったためです。 部屋はとても気に入っていて手放したくなかったのですが、そのまま持っているのは毎月のローンの支払いがあって無理だったので、 転勤先から戻ってくるまでの間は賃貸に出せないかと思い、家の購入時にお世話になったウィルさんに相談しました。

Q2.まず、何から始めましたか?

賃貸の流れや注意する点と、普通賃貸借(期限なし)と定期借家(期限あり)の場合いくらで貸せるか、 それから一応売却するといくらになるかを教えていただきました。 どの方法が自分達に合っているか家族や担当の方と相談して、色々と迷った末、普通賃貸借に決めました。 管理もウィルさんにお願いしようと思っていたので、管理内容の説明もしていただきました。

Q3.何が一番不安でしたか?

戻って来てからまた家に住むためにはどうするのが良いかがわからず、不安になりました。 定期借家(期限あり)にすれば期限内で退去してもらえるのはわかっていたのですが、 家賃を安く抑えないといけないので、ローンの支払いがかなりきつくなってしまう。 普通賃貸借にすると立退料を払っても退去してもらえない可能性もある。どちらが良いのかとても迷いました。

Q4.その不安はどのように解消されましたか?

担当の方に、支払いに無理があり、募集にも時間がかかる定期借家にすると、 戻って来るまでの間に資金面に無理が出る可能性が高いので、 それよりも、入居者の入れ替わりがスムーズで、支払いが抑えられる普通賃貸借の方が安心なのではないかと言われました。 できれば戻って来たいけれども、そのせいで生活が苦しくなっては意味がないこと、 自分達にとって重要なことは何かがはっきりし、すっきりとした気持ちになりました。

Q5.実際に借主様が決まるまでにしたことを教えてください

募集の開始は引越の日も迫っていたので引越後にしました。 案内はウィルさんに鍵を預けてお願いできたので、引越後は契約・引渡も含めて一度も家に行くことなく、特に何もしなかったです。 ただ、クロスや、水回りが汚れていたので、募集前に少しリフォームをしました。 引越と並行してリフォームの相談・手配を進めたのでかなりバタバタしたのですが、 隣の方への挨拶、管理組合への連絡など、リフォーム専門の担当の方が動いて下さったので、スムーズでした。 借主様が決まるかどうか心配でしたが、案内の結果をこまめに報告してくださったので、安心できました。

Q6.今貸し出していて、不安点などはありますか?

家賃滞納や近隣の方とのトラブルもないようで、安心しています。 もちろん、賃料が下がることへの不安はありますが、借主様が解約になった時ごとに、 賃貸、売却の中で自分にとってベストな選択肢を選んで行くしかないと思っています。 (もちろん、できれば売却はしたくないです。) その時はまたウィルさんに相談させて頂こうと思っています。

Q7.これから自宅や所有物件を賃貸に出すオーナーさんへアドバイスをお願いします

貸し出す可能性が出てきたら早めに相談した方が良いと思います。 賃貸物件は、時期によって相場賃料がかなり違うそうです。 私の場合、3月末に引越しして、4月に入ってから募集を始めたので、一番転勤の多い時期から少しずれてしまいました。 もう少し早く相談して、引越前から募集を始めていればと思いました。

PAGE TOP
CASE4

子供が独立したので駅近に引越し、
しばらく空家にしていた以前の家を貸す方

Q1.賃貸に出したきっかけは何ですか?

ポストに入っていたチラシです。 数年前に駅に近いところに引越してから、以前の家はずっと空家のままにしていたのですが、 月に一回くらいは掃除や風通しをしたり、郵便ポストがいっぱいになっていないか見に行ったりして結構大変でした。 しばらくは住む予定もなかったので、貸してみようと思いました。

Q2.まず、何から始めましたか?

インターネットや知人に聞いて調べたいくつかの業者さんに電話して、賃貸に出す時の説明と、いくらぐらいで貸せるかを聞きました。 最初は管理を自分でやるか迷っていたので、管理のシステムについても色々質問しました。 その中で丁寧に対応してくださった業者さん何社かに、借主様の紹介を頼みました。

Q3.何が一番不安でしたか?

入る方が部屋をきちんと使ってくださるか、ご近所の方に迷惑が掛からないかです。 ずっと持っていたい、いずれは息子夫婦に住んでもらえたら、と思っているので、 ご近所に迷惑がかかったり、トラブルになったりするくらいなら無理に貸さなくてもいいと考えていました。

Q4.その不安はどのように解消されましたか?

細かい使い方の希望の聞き取りをしたり、管理規約をすみずみまで読んだりして、 内容をまとめた「重要事項説明書」を作り、借主様に伝えてトラブルを防いでいると説明していただきました。 また契約後、管理が開始してからは、万一近隣の方とトラブルが起こった時も間に入って調整をして下さると聞き、安心しました。 ウィルさんはお部屋を見た方から細かい使い方を聞かれたときも、その度に管理会社にきちんと確認してくれたので、安心感がありました。

Q5.実際に借主様が決まるまでにしたことを教えてください

明るい印象になるように、全てのお部屋に照明を付けました。あとこまめに掃除に行きました。 同じマンションに住んでいるお友達に、探している人がいたら紹介してね、と声を掛けたりもしました。 (一度、「親戚が探しているけれどいくらで出しているのか」と聞かれましたよ。) インターネットやお店に貼り出す広告の作成、掲載は業者さんにお願いしましたが、アピールポイントは私も一緒に考えました。

Q6.今貸し出していて、不安点などはありますか?

今は管理を全部お任せしているので、特にありません。 解約の時、自分ではリフォームの負担を誰がするのか、 どうやって決めたら良いかわからないので、退去時の立会い業務もお願いするつもりです。

Q7.これから自宅や所有物件を賃貸に出すオーナーさんへアドバイスをお願いします

紹介を任せる業者さんは、きちんとしているか、管理を任せても安心か、という考えで選ぶと良いと思います。 募集中、いくつかの業者さんから案内が入ったのですが、案内の時の連絡や、その後の報告の対応だけでも結構差がありました。 管理になると毎日のことなので、もっと差が出てくると思います。 業者さんを少し絞ろうか迷っていたところにウィルさんからお話が入ったので、良かったと思っています。

PAGE TOP
オーナー様向け賃貸資料を請求する
ご自宅マンションの無料価格査定 自宅一戸建ての無料価格査定 ご自宅マンションの無料訪問査定 ご自宅一戸建ての無料訪問査定

 
阪神間-北摂エリアで不動産(マンション・一戸建て・土地)の売買、賃貸、リフォーム、住宅ローンのことなら「株式会社ウィル」へ

中古×リフォーム
    事例集
  1. マンション
  2. 一戸建て
©2012 株式会社ウィル all rights reserved. このサイトの文章、写真などの著作権は株式会社ウィルに帰属します。無断での転載、コピーなどは禁止しています。