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中野区本町6丁目について
『中野区本町6丁目』は第一種中高層住居専用地域と商業地域、近隣商業地域、第一種低層住居専用地域に指定された一部沿線に店舗や事務所が点在し、主に集合住宅と一戸建てが立ち並ぶ住宅地です。北側を都道4号東京所沢線(青梅街道)、東側を都道420号鮫洲大山線(中野通り)が走り、南側を神田川が流れています。近い場所に『杉山公園』や『本六公園』、『和田さくらの坂公園』などの公園と『北野神社西町天神』があり、西へ少し歩くと青梅街道沿いに農林水産省の蚕糸試験場跡を公園整備した『蚕糸の森公園』があります。地名の由来は、中野区のほぼ中央部に位置することから。地勢は平坦(台地)で、標高は約40m。道幅約4m前後の道路が多く、街路は入り組んでいます。生垣や庭木のある家が点在し、町中の緑はやや多め。首都高速中央環状線の中野長者橋ICが約2kmの距離にあります。
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プライバシー性の高い3方角部屋、2026年8月にリフォーム実施 キッチン・トイレに窓有り [4階部分/9階建]
東京都中野区本町6丁目
東京メトロ丸ノ内線『新中野駅』 徒歩5分
建物 39.74㎡ / 1LDK / 2005年築 / 西向き
中野本郷小学校 / 第二中学校
2026年7月リフォーム実施、収納が充実した34平米の1LDK フラット35適合物件 [2階部分/5階建]
東京都中野区本町6丁目
東京メトロ丸ノ内線『新中野駅』 徒歩4分
建物 34.34㎡ / 1LDK / 2015年築 / 西向き
中野本郷小学校 / 第二中学校
眺望の優れた上層階の南西角部屋、二面バルコニー まいばすけっと徒歩1分 [11階部分/12階建]
東京都中野区本町6丁目
東京メトロ丸ノ内線『新中野駅』 徒歩5分
建物 45.8㎡ / 1LDK / 2005年築 / 南向き
中野本郷小学校 / 第二中学校
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(1件の口コミ)
『蚕糸の森公園』は東京メトロ丸ノ内線「高円寺駅」南側すぐに広がる、杉並区立の公園です。蚕糸試験場の移転に伴い、その跡地を活用し昭和61年に開園されました。東側には『杉並区立杉並第十小学校』が隣接し、小学校の校庭と公園が共用されています。地域に開かれた学校、そして地域住民に小学校への理解を深めてもらもうという公園・校庭一体化計画により整備されました。公園名称は蚕糸試験場に由来し、煉瓦造りの旧試験場正門は今も遺されています。園内や歩道には四季折々の自然がたくさん。ゆっくりとした時間を過ごせます。遊具広場にはジャングルジムやすべり台、鉄棒など定番遊具が充実。園内の水の流れでは、夏になると水遊びをする子どもたちで賑わいます。
『本五ふれあい公園』は東京メトロ丸ノ内線「中野新橋駅」から西方向へ徒歩5分のところにある、中野区立の公園です。東側には『中野区立第二中学校』が隣接し、南側には神田川が流れ、西側は中野通りに面しています。園内には多数の桜の木が植えられ、春の満開の時期になると隠れたお花見スポットとして人気です。木々の間にはベンチが設置されており、散歩の途中に木陰でゆっくりと休むのも良さそう。設置公園の敷地の半分を多目的運動場が整備され、野球やソフトボール、サッカーなどを練習する子どもたちで賑わいます。またランニングコースも有しています。公園の入り口はバリアフリー化されており、ベビーカーや車いすでの利用もスムーズです。
『桃園川緑道』はJRターミナル駅「中野駅」から南方向へ徒歩6分のところにある、杉並区立の遊歩道です。旧桃園川の暗渠上の土地を活かし、昭和44年に整備されました。開園当時は『桃園川公園』とされ、遊具や階段式噴水などが置かれていました。その後施設の老朽化により、平成元年から再整備を開始。なるべく段差をなくし安心して利用できる緑道を目指し、平成6年に桃園川緑道となりました。杉並区から中野区にかけて造られており、杉並区側は東西およそ1600メートルの長さとなっています。緑道のあちこちにカエルやカメ、カワウソ、カッパなどの水にちなんだかわいいモニュメントが設置され、かつてこの辺りに川が流れていたことを思い出してもらえるように…との願いが込められています。