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ウィルスタジオのスタッフ現在、売出し中の板橋区板橋4丁目のマンション情報がご覧いただけます。物件選びに役立つ写真やコメント、相場データ、口コミなど情報満載!
板橋区板橋4丁目について
『板橋区板橋4丁目』は第一種中高層住居専用地域と第一種住居地域、商業地域に指定された店舗や事務所が点在し、主に集合住宅と一戸建てが立ち並ぶ住宅地です。南側を国道17号(中山道)と首都高速中央環状線、東側をJR線が走っています。また近くを石神井川が流れ、『不動通り児童遊園』や『板谷公園』、『加賀公園』、『加賀西公園』などの公園が点在しています。『加賀公園』の周辺は江戸時代、加賀藩前田家の下屋敷があった場所。石神井川沿いの遊歩道はお散歩やジョギングコースにピッタリ。春には桜の花見が楽しめます。この辺りは、中山道板橋宿の平尾宿が置かれ、川越街道が分岐する「平尾の追分」があった場所です。地名の由来は、石神井川に架かっていた「板橋」という橋に由来するといわれています。地勢は丘陵地(武蔵野台地の北端)で、標高は約25m。道幅約5m前後の道路が多く、街路は入り組んでいます。生垣や庭木のある家が点在し、町中の緑はやや多め。国道17号(中山道)が近く、車での移動に便利です。
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『植村記念加賀スポーツセンター』は都営地下鉄三田線「板橋区役所前駅」から東方向へ徒歩8分のところにある、板橋区立の複合施設です。体育館は、バレーボールやバスケットボールなら2面、バドミントンなら6面同時に取り組むことができる広さです。また体育館の上部には一周160mのランニングコースも設けられており、下で行われているスポーツを眺めながらランニングを楽しめます。武道場は2つあり、第一武道場は畳張りなので柔道や合気道などに、第二武道場は板張りなので剣道や空手などに使用されています。他にも室内温水プールやトレーニングルームが併設されています。令和3年には『植村冒険館』が移転してきており、板橋区に約15年間住んでいた冒険家の植村直己さんの冒険精神を永く後世に伝える取り組みがなされています。
『東京都障がい者総合スポーツセンター』はJR埼京線「十条駅」から南東方向へ徒歩12分のところにある、総合体育館です。「だれもが いつでも どこでも いつまでも スポーツに親しむことのできる スポーツ都市東京の実現を目指して」を目標に掲げ、運営されています。体育施設としては体育館・多目的室・トレーニング室・卓球室・洋弓場・運動場・テニスコートが完備されており、屋内プールでは年間を通して水泳を楽しむことができます。文化施設は集会室・研究室・印刷室が整備されており、図書コーナーにはたくさんの本が置かれています。施設内には宿泊施設も有しており、大浴場などくつろげる設備も整っています。周辺には『東京都立北特別支援学校』が近接しており、子どもの利用も多いです。
『中央公園』はJR京浜東北線「王子駅」から北西方向へ徒歩15分のところにある、北区立の公園です。およそ6ヘクタールに及ぶ広大な土地は、明治から昭和初期にかけては軍用地として使われ、太平洋戦争後はアメリカ軍のキャンプ地として利用され王子野戦病院が建てられていました。昭和46年に土地が返還され、公園として整備し、昭和51年に開園。園内には東京第一陸軍造兵廠の本部としての建物も遺されており、『中央公園文化センター』として併設されています。他にも『赤レンガ図書館』として親しまれている『北区立中央図書館』は、旧陸軍施設である『東京砲兵工廠銃砲製造所』が活用されています。野球場やテニスコートなどスポーツ施設が充実しており、子供用のサイクリングコースが設けられているので安全に自転車の練習ができます。