物件情報特集:女性のための物件特集



」

希少性のある物件を選ぶこと。住まいを愛すること。 購入の動機は、すばらしい物件との出会い
1度目の購入の動機はものすごく欲しいと思える家に出会ったこと。おしゃれで資産価値が高く、支払いが安い。「こんな家に私が住めるなんて!」と思えたほど夢のある家でした。2度目は、1度目を超える物件に出会えたこと。支払いが多少増えても、1度目以上の家に引越したいと思いました。少し支払いを頑張れるくらい自分も成長したし、陽当たりと眺望のある広い部屋に住みたいと思いました。


不安や迷い‥‥お客様のお気持ちが心から理解できるように
不安や迷いはありました。初めてローンを組むときは「結婚したらどうするのか?35年も払えるのか?病気になったらどうするのか?」などと色々悩みました。買い替えのときは「家が売れなければどうなるのか?本当にローンは払えるのか?」という不安がありました。ちなみに両親には内緒だったので反対されることが確実ななか決断するにはかなりの勇気が必要でした。
一人で考え過ぎても良くないので、ウィルの先輩社員にも相談。プロとしての意見を聞いて納得できたので決断しました。何かを決断するときは不安や迷いはつきものですが、1度目の購入での新しい暮らしは最高に幸せだったので、2度目も不安を乗り越えて決断すれば幸せになれるという確信が持てました。また、自分が買い替えを経験したことで、お買い替えをされるお客様の不安を心から理解できるようになり、同時に家を持つ幸せもお伝えできるようになりました。そして家を買うことのすばらしさを実感したことは自分の仕事の誇りにつながっています。


家への愛情も買い替え成功の秘訣
希少性のある物件選びと購入時期が買い替え成功の秘訣だと思います。1度目の物件は最寄り駅から1分の立地、2度目の物件も最寄り駅から3分の立地で、そのエリアにおいて実に7年ぶりに出た希少な駅近物件でした。どんな点であっても「需要はあるけれど供給が少ない物件」は価値が落ちにくいです。
そして「売り惜しまない勇気」と「気に入った家を買って大切にすること」も大切だと思います。売主の家への愛情はその家を見れば伝わるものです。大事にきれいに使っていれば、それを買いたい人は必ず見つかります!


とにかく家が大好き
本当に家が大好きで、機会があれば友人を招きます。大勢招いても広く感じられるリビングでとても満足しています。これまで買い物と言えばもっぱら洋服だったのですが、植栽選び・家電選び・インテリアショップめぐりと家に関わる買い物に完全に切り替わってしまいました。
あまりお金はなかったけれど、少しずつ家具を揃えてカーテンや間接照明を選び、そして念願のテレビを1年越しで購入!妥協せずに本当に気に入った家具が買えるまで我慢して選んできましたが、その甲斐あってくつろげるリビングになったと思います。昼は陽当たりが良くて夜は夜景がキレイなリビングで過ごしていると最高に癒されます。そんなとき「家を買って良かった」と思います。


精神的に満たされた、豊かな生活
精神的には、家を持ったことで「家にふさわしい自分になろう」という張り合いがあります。「こんなにいい家に私が住んでいていいのかな、かなりの贅沢をしているな」とも思うのですが、この生活があるから精神的に満たされているのだと思います。しっかり仕事をして、ちゃんと繰り上げ返済しようという目標もできました。
これからは・・・、結婚してもっと広い家に住みたいです。今の家具も大事に使っていくつもりです。その時は、この家は賃貸に出そうと思っています。いい時期に購入したので、安い金額で購入できましたし、資産運用に挑戦です! 結婚しても足かせにはならない家ですから。
深田 裕美
深田 裕美
購入時年齢:1度目25歳、2度目27歳
購入物件:1度目尼崎市に1LDK購入、2度目宝塚市に2LDK購入
満足度:300点!(100点満点中)
いい意味で価値観が変わった。生活が非常に豊かになった。

※購入時、当社社員。2009年現在、教師として活躍中。

深田裕美のレポート|山下智子のレポート







©2006 Will Co,.ltd.
pagetop



株式会社ウィル