彼らの理由

ルーキー紹介します rookies

「公正な評価」「仲間」「目標」「誇り」がある環境で、
最高に面白い人生を。


日坂 美由希 (2012年 兵庫県立大学 経営学部 卒)


①公正な評価 ②仲間 ③目標 ④誇り

①正しい評価をしてくれる環境があるか
②一緒に働きたいと思える仲間がいるか
③目標を持ち、働いている姿を想像できるか
④仕事(商品)に誇りを持てるか

真に素直になること

これが全ての始まりだということを学びました。周りの意見を聞き、情報を入手することも大切ですが、あくまでもそれは自分の揺るぎない意思を持つことが前提としてなければ成り立ちません。その取捨選択は非常に難しいことだと感じました。

「やらなければならないことをやり遂げた経験はありますか?」

これは、「wantやcanの部分で発揮するのと同じ力で、あなたはmustの状況を乗り越えられますか?」という意味の質問でした。 何を話しても「あなた自身のことが伝わってこない」と言われ、戸惑っていた中、面接官が知りたいことに気づくきっかけを与えてくれました。

本気で面白い人生を生きたい

まさにこの「生き方」に共感したからです。ここで人生の大切なことを学びたいと思いました。社長の言葉、社員の表情、セミナーでの姿勢、全てに惹かれ、ウィルに決めました。

幼い頃は保育士、先生、カフェ経営。
今は、「人生、面白く」

昔は「保育士→保健室か図書館の先生→保育士→カフェ経営」と、いろいろ変化しました。
これからは、常に自分の人生最高に面白い!と胸を張って言い続けられるような生き方をすることです。

イベントでも自ら率先して動きます。自分が今まで大切にしてきたモノ、考え方が「合う」と強く感じたのがウィルでした。

一人旅にて。学生時代は自らの意志で、いろいろなことに挑戦しました。

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