彼らの理由

ルーキー紹介します rookies

「挑戦した者にしかわからない思い」を仕事でも!


高嶋 沙耶 (2012年 関西大学 法学部 卒)


「不動産業界で一生懸命に働くこと」
「人を大切にする環境」

自分の目標と、「どのような環境で働きたいか」ということを重視しました。

将来について真剣に考えることの大切さ

はじめのうちは、どこか斜に構えながら就職活動を行っていましたが、 自分の将来について熱く真剣に考えずに、どうして就職することができるのかと考え直してから、 就職活動に対する意気込みが変わりました。

「表情が堅い!怖い印象です」

一次面接のフィードバックにて言われたことです。 「面接官を倒してやろう」という間違った意識が表情に出てしまったのでしょうね(笑)それからは毎日鏡の前で、笑顔で自己紹介の練習をしました。

「泣きそうになりながら、
 挑んだことがありますか?」

このキャッチコピーを見て、ウィルに一目惚れした。というのも、ウィルに出会う3か月ほど前、私は泣きそうになりながら部活の大イベントを進めていたから。なぜかわからないが、涙が出る。 そんな経験は、きっと一生懸命に挑んだ者にしかできないことである。そう思い、私はウィルの選考を受け、自分の中身を本当に知ろうとし、認めてくれたことでウィルに決めました。

幼い頃は「小説家」。
今は「司法書士」目指して勉強中!

物語を考えるのが好きで、作文は得意分野です。絵本や漫画を作ったこともあります。
また、現在も司法試験に向けて勉強を継続中。難関ですが、受かるまで諦めません。

面接で堅い表情について指摘を受けてからは、毎日鏡を見て笑顔の練習をし、常に意識するように。

ウィルに惹かれるきっかけとなったメッセージ

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