彼らの理由

ルーキー紹介します rookies

「この人たちと早く働きたい!」
そんな風に思える会社はここだけだった


大西 優太郎 (2012年 関西学院大学 経済学部 卒)


「合うか、合わないか」

いかに自分を会社に合わせるか、みたいな風潮に違和感があったが、ウィルのセミナーで「合うか、合わないか」を聞いて、これだ!と思いました。

「なぜ」の大切さ

考えの浅さを感じました。準備したつもりでも、「なぜそう思ったか?」「なぜそうしたか?」など、深く考えられていないことに気付きました。 気持ちをしっかり伝えるには、この部分が重要ということを学びました。

「変わることができるか?」

これは、「自分の夢のために本当に変わることができるか?」という質問でした。様々なことを犠牲にして自分を変えることは難しいが、夢を叶えるためには今から変わらないといけないと思いました。

「君、うちに来るのか来ないのか、グレーなんだよね」

面接の時に言われて驚いた言葉です。見た目と思考がかけ離れていて、よくわからないという意味なのですが、自分では完璧に気持ちが伝わっていると思っていたので、まだまだ考えが浅いと思い、変わる必要があると感じました。

共に働きたいと思えた

この人たちと早く働きたい!!社員の意識の高さと人間性に惹かれました。「この人たちと早く働きたい!」と、唯一思えたのが一番の理由です。

幼い頃は、サッカー選手。
今は、死ぬまで人々に感謝され続けたい!

幼い頃は、カズやラモスが好きで、自分もあんな風になりたいと思っていました。
高校サッカー部の顧問に「お前がチームをまとめた」と言われたこと、メンバーに労りの言葉をもらったことで、 感謝される気持ちよさを覚えました。もっと多くの人から感謝され続けたいと思いました。

社内イベント時、全社員の前で誕生日を祝ってもらいました。「早くウィルで活躍して、上に立つ人間になりたい」と思いました。

宅地建物取引主任者資格の模擬試験にて。

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