彼らの理由

ルーキー紹介します rookies

「to doではなくto be」
常に挑戦心を持ち、勝負に出られる人になる!


大川 裕介 (2012年 関西大学 社会学部 卒)


「人」「環境」

人と環境を見て、将来、その会社で働いている自分の姿を想像できるかどうかを最も重視しました。

本質を追求することの大切さ

本質を追究することの重要性です。上辺だけの就職活動から、ウィルと出会って本当の気持ちに気付き、人生を踏まえた就職活動が出来ました。

「中学時代に頑張ったことは?」

高校時代や大学時代のことはよく聞かれますが、中学時代のことを聞かれたのはウィルだけでした。その人の本質的な部分を知ろうとしているからだと思います。

「何を売るかではなく、どんな環境で働くか?」

最終面接前は、正直自動車メーカーに傾いていました。 しかし、「何を売るかではなく、どういう環境で働くか?」「大川君は成長過程を先輩や上司に見守ってもらいながら、一人前になっていく。 うちにはそういう環境が揃っている」という社長や社員の言葉を思い返し、一晩考え抜いた末、やはり自分にはウィルしかないと確信しました。

幼い頃は、孫悟空。
今は「ここぞ」という場面で勝負に出られる人!

幼い頃は超サイヤ人になれると信じ、鏡の前で気張り続ける毎日でした。
これから、常に挑戦心を持ち続け、勝負に出られる人になります。

自分に「合う」環境を、とことん考えました。

運動会後の納会にて。先輩社員とじっくり話し、入社後の生活や宅地建物取引主任者資格試験に向けての士気が高まりました。

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